【過去】ロト7当選番号一覧(2026年5月分)

当記事では、過去2026年5月に行われたロト7の当選番号一覧を掲載しています。

【過去】ロト7当選番号一覧(2026年5月分)

回号日付当選番号ボーナス数字1等口数1等当選金額
第679回2026年5月29日06 08 09 18 22 24 3504 202口200,790,300円
第678回2026年5月22日02 06 12 15 24 26 3418 202口200,726,400円
第677回2026年5月15日05 06 07 08 15 17 1901 331口408,725,600円
第676回2026年5月8日02 06 15 19 20 22 2731 331口415,718,800円
第675回2026年5月1日05 08 16 18 24 28 3106 232口211,322,100円

2026年5月分のロト7の傾向

直近5回(第675回〜第679回)の当選番号から見えた強力な偏りと出目の傾向です。今回は、直近5回(第675回〜第679回)の当選番号データをベースに、奇数・偶数の比率、低域・高域のバランス、合計値の推移、連番や前回からの引き継ぎ数字(引っ張り数字)の有無を分析しています。

まずは、今回分析の対象とした5回分の当選番号と、それぞれの基本データ一覧表です。

回号抽選日本数字奇偶比低高比合計値連番前回からの重複
第679回2026/5/2906 08 09 18 22 24 352:54:312208, 0906, 24
第678回2026/5/2202 06 12 15 24 26 341:64:311906, 15
第677回2026/5/1505 06 07 08 15 17 195:27:07705, 06, 07, 0806,15,19
第676回2026/5/802 06 15 19 20 22 273:44:311119, 20
第675回2026/5/105 08 16 18 24 28 312:54:3130

低域:1〜19、高域:20〜37として計算。ボーナス数字は含まず「本数字」のみを対象としています。

各項目の詳細分析と見えてきた傾向

直近5回においては偶数に偏る回が目立っています。

  • 5回中4回で偶数が過半数を占める
  • 第678回にいたっては「奇数1:偶数6」という極端な偶数寄り

低域・高域の比率

  • 5回中4回が「低域4:高域3」の比率で一致

合計値の推移

  • 最低値:77(第677回)、最高値:130(第675回)
  • 平均的なボリュームゾーン:110〜130のレンジに4回が収まっている

第677回はすべての数字が低域に偏ったため合計値が大幅に下がりましたが、それ以外の回は綺麗に110〜130の間に集中しています。

連番(連続する数字)の出現率

  • 5回中3回で連番が発生(発生率60%)
  • 特に注目すべきは第677回の「05、06、07、08」という驚異の4連続数字
  • 第676回(19, 20)、第679回(08, 09)でもしっかりと2連番が発生

2連番自体はロト7において決して珍しい現象ではないため、購入する際は、少なくとも1組は連番を仕込んでおくのが自然な買い目になります。

重複数字(引っ張り数字)

  • 第678回で「06」「15」が前号から出現
  • 第679回でも「06」「24」が前回からそのまま引き継ぎ

特に「06」にいたっては、第676回から第679回まで4回連続で出現中という驚異的な強さを見せています。こうした「勢いのある数字」をいかに見逃さないかが、的中への分かれ道になります。

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Posted by 代表者